松村デザイン建築事務所が利用するSW工法

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SW MethodSW工法について

スーパーウォール工法

SW工法はパッシブファーストの家を実現します。

パッシブという発想

太陽光発電や蓄電池などの機器や家電、住宅機器などをコントロールし、エネルギー管理を行う住宅のことをスマートハウスと呼びます。
LIXILは、まず住宅の性能を高め、省エネ・創エネ設備や機器をバランスよく組み合わせ快適に暮らすことをまず第一に考え、「エコ住宅」をさらに賢く進歩させました。エネルギーを創ったり、管理することも必要ですが、自然の力を上手に活用して快適に生活する(=パッシブ)という発想も大切なテーマだからです。

スマートハウスの概念図 パッシブ-家の断熱性能を高める パッシブ-上手に風を取り入れる アクティブ-水・お湯を節約する アクティブ-エネルギーを賢く使う アクティブ-エネルギーを創る コントロール-水・エネルギーを管理する

パッシブ-家の断熱性能を高める

パッシブ-上手に風を取り入れる

アクティブ-水・お湯を節約する

アクティブ-エネルギーを賢く使う

アクティブ-エネルギーを創る

コントロール-水・エネルギーを管理する

※「リリポ」は(株)LIXILと(株)LIXIL住宅研究所が開発した住環境制御システムのインターフェイスとしてNEC製の「コミュニケーションロボット PaPeRo」を採用しています。「リリポ」の販売はしておりません。

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